【音声あり】西葛西のOLさんアナル開発と3点責め調教

西葛西で一人暮らしをしているOLのリピーターさんは

もうはじめて開発をしてから1年近い付き合いになります。

アナルとおまんこと乳首の3点責めでイジメららるのが大好き

たまに仕事が終わって疲れてストレスが溜まった時やアナルとおまんこと乳首の3点責めを

して欲しい時はLINEでおねだりされて、

同じ東西線なので駅で待ってもらっていて遊びに行っています。

 

最初はクリでしかイケませんでしたがだんだんと感度をあげて開発をして

3回目で中イキができるようになりました。

中イキを覚えるとクリイキだとぜんぜん足りないと思うくらい気持ちいいので

体が疼くみたいです。仕事中でも毎日疼くように開発しているので当然ですね笑

 

一日中おまんこヒクヒクして会社のトイレで

毎日2回はオナニーしているそうです。

 

でも一人でオナニーをするだけだと

中ではいけないみたいで、たまにいっぱいイかせあげています。

仕事で疲れた時はうしろからぎゅーってして

いっぱいナデナデしてあげるだけの時もあります。

お尻(アナル)イジメられるのが大好きなのに隠して彼氏と付き合っていた

一人暮らしなのでいっぱい時間があるのでいろいろと開発できます。

実はクリだけじゃなくてアナルも大好きみたいで、

中でいけない時はアナルとクリでしていたみたいです。

どうりでアナルがパクパクして腸液が垂れていると思いました。

 

今まで付き合った相手にはぜんぜん気持ち良くしてもらったことがなくて

むしろちょっと痛いくらいでぜんぜん中が開発されていませんでした。

アナルオナニーが大好きで彼氏とエッチしたあとも一人でしていたみたいです。

 

「ぜんぜん足りなくて自分でしたほうが気持ち良くなれるから♡」

とのことで「拓海さんにアナルとおまんことクリの3点責めしてほしいです♡」

 

って腸液とおまんこの汁いっぱい垂らしながら腰振っておねだりされたので

夜10時から朝までずっと可愛がってあげました。

 

最近会う時は、会社出る時にアナルパール入れさせて、会ったら

ちゃんと入れているかチェックして帰りの誰もいない路地で

一気にアナルパールを抜いてあげてイジメてあげています。

先の指をかけるところまでおまんこ汁と腸液垂らしているので

期待しているのがバレバレです。

されると思うと朝から濡れちゃうみたいです。

 

アナルでオナニーしている女性は拓海の周りはけっこう多くいます。

 

というよりも普通は彼氏や友達にも言わないけどもっと気持ち良くなりたくて

拓海に教えてくれる感じです♪アナルは性感帯なのでちゃんと開発すればアナルだけでもイケるくらい可愛いです。

アナルとGスポットと乳首の三点責めだと連続イキが止まらなくなる

Gスポット指で押し上げながら、アナルのS字結腸まで入れて、自分で抜かせます。

「それきもちい・・そこ好きです・・・」

「またイっていいですか?・・・気持ちいイクっ」

「3点責めもっとしてください・・ダメッ、またイキます」

っていいながら何回も連続でイッっちゃいます。

 

アナルは入り口は一番気持ちいのでアナルグッズを買う時はアナルパールはオススメです。

「もっといじめてください♡乳首もつまんで欲しいです」って腰振りながら

おねだりできたので指をいっぱい舐めさせて唾液でトロトロになった指で乳首もいじめてあげます。

 

奥はすでに開発済みなのでアナルパールを自分で出し入れさせながら、

カリで奥の子宮をクチュクチュしてあげなら、両方の乳首もコリコリしてあげます。

 

これすごく好きみたいでビクビクしていきっぱなしになって息が止まっています笑

「でちゃう・・でちゃう・・・」って言いながら潮吹き我慢しながら腰自分で動かしています。

変態ですね。拓海は大好きです。

バックでお尻を叩かれながら犯される変態エッチが大好き

何回かイかせてあげた後はゴムをつけてアナルの入り口カリで

引っ掻いてあげました。

 

「これしてほしかったです・・・抜いちゃいやです」

「あぁ・・・もっと激しくしてください」

 

って気持ち良さそうにしていたのでお尻を叩きながら引っ掻いてあげました。

「そこ、カリっいい、んっああああああっああああぁ」

って声にならないくらい気持ちいみたいです。

 

腰が落ちるまでなんども気持ち良くしてあげたら

「ぎゅーってしてください」って言われたのでいっぱいぎゅーってしてあげました。

 

友達や彼氏には秘密の性癖なのでいっぱい開発して

可愛がって気持ち良くしてあげようと思います。

あと「アナルパールいれてノーパンデートしたいです♡」

って言われたのでそのうち夜に江戸川散歩に連れて行ってあげようか考えています。