【確実に感度アップする】乳首イキのための正しい愛撫と開発方法

拓海が乳首イキができる体に開発完了した女性からは

「乳首イキはクリイキと同じくらい気持ちいい」

「乳首イキはクリイキよりも気持ち良いい」

とよく言われます。

 

乳首イキができる女性は結構少なく

拓海が今まで6年以上開発してきた経験から

最初から乳首イキができる女性は1%以下くらいです。

 

乳首も立派な性感帯なので乳首イキができないのは

女性としてもったいないと拓海は思っています。

拓海
ここでは乳首の正しい開発方法とイジメ方を男性目線でまとめました。

乳首イジメ 基本編

まず、大事なのは、「相手が早く触って欲しい!」

と思う状態まで焦らしてあげることが大切です。

 

これをやらないでいきなり乳首を舐められると、

不快感を感じることもあります。

 

愛撫の最中に乳首には絶対に触らず、本当に焦らします。

「早く乳首触って!」と言われるぐらいまで焦らせたらベストです。

 

そうしたら、「触って欲しい!」と体が反応してくるので、

そうしたら舐めても大丈夫です。

 

でも、うまい具合に焦らせた時は、乳首舐めが大丈夫どころか、

「気持ちいい!もっと触って欲しい!」と思われるくらい反応に違いが出てきます。

拓海
乳首を舐める時はいつも以上に焦らしてあげています

乳首イジメ 舐め方

大事なことは、口の中に乳首を含んだ状態で、

乳首を長時間舐められるのはダメということです。

 

口に長時間含まなければ、舌先でツンツンしたり、

突然ペロッと舐めたりチューっと優しく吸うようなアクセントをつけることが大切!

 

そして、触れ方は「乳首だけを責めない」こと。

「乳房や乳輪への愛撫を入れたあとに、乳首へ」の順番を守るのが大切です。

 

おっぱいの裾から舌先でツーっと乳首ギリギリまで舐め上げます。

 

でも、まだ乳首は舐めてあげません。

それを何度か繰り返して、突然乳首をカプっと咥えます。

 

しばらく舌先で転がして、口を離します。大きく咥えて、

口の中に空洞ができるようにします。時にはアマガミしてあげるのも感度があがります。

なぜ大きくくわえるかというと、

空気の入らない密閉状態でやると真空状態で乳首が吸われて刺激が強くなるからです。

拓海
挿入をせがまれたら、多少長く舐めても大丈夫です。

挿入直後から乳首を舐められると、挿入でイケなくなるので、

挿入直後から舐めるのはやめたほうがいいです。

ではどうしたらいいのか?

 

挿入後、挿入感になれてきたら乳首の刺激という、

新しい刺激を与えてあげたほうが断然気持ちよくなってくれます。

 

イク直前になると、多少長時間舐められてもイきますので

イク直前の挿入の一番最後がいいかなと思います♪

 

乳首のただしいイジメ方はいろいろありますので、色々試してみて、

相手の女性が好きな刺激方法や、好きな強さを見極めてあげてください♪

拓海
満足させられるとまたお願いされますよ