千葉市の乳首だけでイケるアパレル店員さんを乳首責め。乳首イキのコツとは?

今日はいつも拓海の人暮らしを心配してご飯を作りに来てくれたり

寂しくしていないかお泊りに来てくれたりするアパレル店員の

 

茜ちゃんがLINEで「寂しいからお泊り来てください!」

って拓海のご飯を作って

くれたので次の日仕事でしたがお泊まりにいきました。

乳首イキが大好きで何回も連続でイける

ご飯を食べた後は自分から「乳首でたくさんイカせて」

とおねだり。かわいいのでクリも一緒に触りながら

クリイキと乳首イキを同時にいっぱいしてあげました。

 

茜ちゃんはもともと乳首はそれなりに感度がよかったのですが、

乳首イキできるまでは開発されていなかったので本人の希望と

拓海の好みの乳首イキできる体に開発しました。

 

拓海
開発にかかったのは3回x2時間程度なので普通ですね。

乳首イキは気持ちいい?

おおくの女性はクリでオナニーをすることが多いので

乳首よりクリのほうが気持ちいいと思っているのが普通です。

 

しかし、乳首イキは乳首の感度を上げる、乳首の神経の数を増やすと

クリイキと同じくらいかそれ以上に感度があがります。

 

乳首の神経は乳首の表面のマイスネル小体

と乳首の奥のパチニ小体の2つの神経系からできていて

 

マイスネル小体は刺激の弱い指で触る、

舌で舐めるという刺激を与え続けると

段々と感度があがり開発されていきます。

 

パチニ小体は乳首の奥の方に神経があり、

乳首を吸ったり甘がみしたり、

舌で強めになめたりすることで感度があがり開発されていきます。

短期間で乳首イキできる体にする開発方法とは

茜ちゃんはドMで痛気持ちいいのも大好きなので、

短期間で乳首イキ開発ができる、乳首に強い刺激を与えて

神経を破壊させてから再生させる方法で神経細胞を増やす。

 

というやり方で簡単に乳首イキできるようになりました。

やり方は簡単で、クリやおまんこの中で気持ちよくなっている時に

乳首を強めつまむだけです。

 

開発をはじめて1回で乳首イキは神経再生が行われていないので

できませんが2回目や3回目には乳首イキができる体になってきます。

拓海
乳首でオナニーすることを俗にチクニーといいます。

感度が上がると乳首だけで何回もイけるようになる

茜ちゃんは完全に乳首は拓海が開発したので

クリとかを一切さわらないで乳首だけでいけます。

 

服の上から触って焦らしたりやさしくコリコリするだけで

体がビクビクしてきて少し強めにつまむと何回もいっちゃいます。

 

キスが大好きでキスしながらだと興奮するみたいで

キスしていると優しく触っているだけでも何回もイッています。

 

結論を言うと

乳首イキ開発=乳首の神経数を増やす+脳開発

なのです。

 

このことを考えて開発してくれる彼氏がいたら

かなり希少なので大事にしたほうがいいと拓海は思います。

【保存版】自分でできる乳首イキの開発のやり方と手順

彼氏にやってもらうのが怖い、自分で乳首イキできる体に

開発したいという方は以下の方法で乳首イキできる体に開発することができます。

ただし、一度も乳首イキを知らないでやるので少し時間がかかるでしょう。

  1. すぐに直接乳首を触らないで服の上から焦らすよに触る
  2. 乳首だけを触らないで乳首の周りも入念に刺激する
  3. 乳首をやさしくつまんでコリコリする
  4. 痛くない程度に少し強めに乳首をつまんでクリも同時に触る
  5. 痛気持ちいのを持続させる

この方法をお風呂に入っているときなどにやっていれば

だんだんと乳首が開発されていきます。

 

また乳首開発する1時間前くらいにお風呂にはいってから

暗いした部屋で開発するのも効果的です。

拓海
拓海が開発しなくてもある程度までは自分でも開発可能です

自分でやる場合は自分のペースで開発ができるので

焦らずにリラックスしているタイミングでゆっくりとやると効果的ですよ^^

拓海
ぜひ試してみてくださいね♪

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